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F.K.Krilo概要現地活動報告F.K.Kriloの戦績スタッフとメンバー

 

 

「F.K.Krilo」活動紹介

F.K.Krilo創設からこれまでの主な活動です。


2002年3月

  • 3月31日 フューチャー・リーグ終了

2002年2月

  • フューチャー・リーグ開催中

2002年1月

  • フューチャー・リーグ開催中
  • 12月26日〜1月4日 冬季スタッフ派遣

2001年12月

  • 12月15日 サポーターズクラブ会員向けニューズレター発行日
  • 12月23日 フューチャー・リーグ開幕

2001年11月

  • 11月3日 FKブトミールと親善試合

2001年10月

  • 10月6、7、8日 筑波大学学園祭にて、SFP写真展示会
  • 10月27日−11月15日 秋季スタッフ派遣


2001年9月

  • そしてさらにひたすら練習に励む日々が続く・・・



2001年8月

  • ひたすら練習に励む日々が続く・・・



2001年7月

  • ひたすら練習に励む日々が続く・・・



2001年6月

  • FKオリンピック・サラエボとの親善試合:
    サラエボの名門サッカークラブのひとつ、FKオリンピック・サラエボとの親善試合が
    行われた。



2001年5月

  • SOS Kinderdorfとの親善試合:
     SOSKinderdorfは戦争孤児を引きとり、ケアをしているNGO団体。 SOSスタッフに連絡を取ったところ、交流試合を快く引き受けてくれた。
     今回は、サッカーチームを持たないSOSキッズと、クリロッチで混合チームを作り、 対戦することとなった。サッカーチーム以外との交流はF.K.Kriloにとってははじめて。



2001年4月

  • SFPカップ開催
    BubaMaraに加え、F.K.Butmir(FED)、F.K.Slavija(RS)の3チームを招き、大会を主催。
    F.K.Kriloは惜しくも3位ではあったが、両地域からの参加があったことには
    大きな意義があった。

  • 親子サッカー大会
    初のKrilo Parents vs Krilo Kidsの試合。
    準備運動をする父親の姿を見て、子供達はおなかを抱えて笑いながら、
    やじを飛ばしていた。しかし試合を始めると父親軍が予想以上に手ごわいのに
    ビックリ。「遊びで試合をすると負けてしまう!」とクリロっ子たちも必死に応戦。

  • F.K.Butmirとの親善試合
    SFPカップで対戦できなかったF.K.Butmirから親善試合に招待され、親善試合を行う。
    結果は3-0でF.K.Kriloの勝利。



2001年3月

  • 東京スタッフ、クリロを訪問。

  • F.K.Krilo保護者会開催:
    9名の保護者と現地スタッフ、代表と東京スタッフでミーティングを開く。

  • F.K.Kriloスタッフ・ミーティング開催:
    これまでの活動の評価と、これからの方向性について議論が行われた。



2001年2月

  • F.K.Krilo創設から1年!:
    これまで現地で活動のサポート・コーディネートを全てこなしてきた現地スタッフ、
    本当にありがとう!クリロッチもサッカーチームとしても確実に成長し、また
    それぞれの子供が1年前とは比べ物にならないぐらい大人になってきています!



2001年1月

  • ひたすら練習に励む日々が続く・・・



2000年12月

  • ひたすら練習に励む日々が続く・・・



2000年11月

  • BubaMaraとの親善試合:
    ロス・タイムで見せた底力!2-2で引き分ける!
    まるで試合に勝ったかのように熱狂したスタッフ・保護者・クリロッチは
    そのままカフェへ流れ込み、祝賀パーティ!



2000年10月

  • 東京スタッフ2名がF.K.Krilo視察訪問:
    現地スタッフとの契約更新。



2000年9月

  • ひたすら練習に励む日々が続く・・・



2000年8月

  • 東京スタッフのサラエボ訪問:
    クリロ練習着のTシャツ(ボンボネーラ協賛)を届ける。子供達の写真を撮影。



2000年7月

  • 日本人写真家がF.K.Kriloを訪問:
    写真家・斎藤美紀さんが現地を訪問し、F.K.Kriloを視察。子供達の写真を撮影。



2000年6月

  • ひたすら練習に励む日々が続く・・・



2000年5月

  • ひたすら練習に励む日々が続く・・・



2000年4月

  • 現地スタッフが正式に就任
    スタッフ・ミーティングを重ね、現地体制が正式に発足。
    コーディネーター2名、トレーナー2名。
    (共に、セルビア人、ムスリム人各1名づつからなる。)



2000年3月



2000年2月

  • F.K.Krilo創設!:
    サラエボ・フットボール・プロジェクト代表・森田のサラエボ訪問に際して作成
    した企画書をもとに、当時民族融和活動を行っていた、現地NGOである"Danas za
    Bolije Sutra (DBS)" (『より良い明日のための今日』の意)のディレクター、
    クリスティナ・シェシュリーヤと共にクラブを創設。ムスリム人・クロアチア人
    居住地域であるIlidzaという町にて、初の練習を行う。
    また、ムスリム人・セルビア人合同の練習も行われるようになる。

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